左:カーリン 右:カール・ラーション
 
  
Bibliografier カール・ラーション 関係書籍
日本国内でこれまでに刊行されたカール・ラーション関係出版物

「カール・ラーソン」 レナーテ・プフォーゲル著
2003年 タッシェン・ジャパン()発刊)

「カール・ラーション わたしの家」 ウィルヘルム・菊江 編著
(1985
年 講談社発刊)

「スウェーデンの国民画家 カール・ラーション展」図録 (1994 年 読売新聞社発刊)

「グレー村の画家たち展」図録 
(2000年 読売新聞・美術館連絡協議会 編集・発行)

「グレー・シュル・ロワンに架かる橋」 
(2005年 ポーラ文化研究所発刊)

その他の参考文献:

Ett Hem―24 Målingar med text af Carl Larsson
( 1899,ALB BONNIERS BOKTRYCKERI)

Carl Larsson ― Ett Hem Text : Lena Rydin  Foto: Nisse Peterson
(1994/C.L. G
arden/Darla förlaget)

Carl Larsson  Ett Hem åt Solsidan  Carl Larsson 
(1975/Albert Bonniers F
orlag)

Carl and Karin Larsson Creators of the Swedish Style
(Victoria & Albert Museum/London)

De Mina―Carl Larsson
(1983/ Bonniers)


De Mina―Carl Larsson
(1895/ Alb.Bonniers Boktyckeri )
2014年のお知らせの記事に書いておりますように、次男のホスト・ファミリーの
Aspegren 家から送られてきたまごうかたなき初版本です! 表紙のC.L.のサインの後には( inte Clas ) という但し書きがついていますが、この時代 Carl Larsson よりも有名な Clas Larsson という人がいたのでしょうか?
セピア色の本の表紙をめくってみて、もっと驚いたことには 1928年2月28日(土曜日)付けのスウェーデンの日刊紙 SVENSKA DAGBLADET の「Carl Larssons änka avliden. カール・ラーションの妻カーリン死去」の記事の切り抜きが挟まっていたことです! しばらく胸の動悸が収まりませんでした。

Carl LarssonGården   Brigitta Emilsson
(Dalaf
ölaget 1994)

Carl Larsson Torsten Gunnarsson osv.
(Bra B
öcker 1992)

Carl Larsson i Göteborgs konstmuseum ―Björn Fredlund
(2001/G
öteborgs konstmuseum))

Karin Larssons Väld ―Lena Rydin
(2009/ Bonier Fakta)

Jag Carl Larsson―Per I. Gedin
(2011/ Albert Bonniers F
orlag)

「ジャポニスム入門」ジャポニスム学会編  
(
思文閣出版 2000)

『北欧―スウェーデン、フィンランドを中心に』荒屋鋪 透

「林 忠正―浮世絵を超えて日本美術のすべてを」木々 康子
(ミネルヴァ書房 2009

 "Carl Larsson Gården"--2016

"Ljusets Magi"--Prin Eugens Wardemarsudde--2016

 
 
Carl Larsson を一躍有名にした、Sundborn村、住まいのLilla Hyttenäs 、家族を描いた
画集「Ett Hem」
スウェーデンに行くたびに手に入れてきていたカール・ラーション関係の本はこれだけになりました。測ってみたら重さ約50kg以上ありました
(2015年)
現在はもっと増えました!
   
 
 

Copyright(C)2012 Karin & Carl Larsson Friendship.All Rights Reserved.

当サイトで掲載されている記事・画像は一切の無断転載、二次利用を固く禁じます。